2007年01月11日 |
競馬ニュースは 『netkeiba.com』 様より抜粋しております。
武市康男調教師、JRA初勝利
8日、中山競馬場で行われた6R・4歳上500万下(ダート1200m)で、柴田善臣騎手騎乗のコウジンアルス(牡5)が優勝。同馬を管理する美浦・武市康男調教師はJRA初勝利を達成した。
武市康男(たけいち やすお)調教師は71年千葉県生まれの35歳。96年7月に競馬学校厩務員過程を経て、97年1月より美浦・森安弘昭厩舎で厩務員、同年12月からは美浦・鈴木康弘厩舎で調教助手を務め、昨年度のJRA調教師試験に合格した。12月23日に初出走を果たし、4戦目の初勝利となった。通算成績4戦1勝。
愛知の清家義徳騎手、通算100勝達成
8日、笠松競馬場で行われた8R・サラ系C24組(牝馬、ダート1400m)で、ヒシヴィビアン(牝4、愛知・錦見勇夫厩舎)が優勝。騎乗していた清家義徳騎手(愛知・植松則幸厩舎)は、デビュー以来1841戦目で地方通算100勝を達成した。
清家義徳(せいけ よしのり)騎手は82年7月13日、愛知県碧南市生まれの24歳。01年1月28日にデビューし、同年2月7日に初勝利。通算成績は1841戦100勝(JRA通算2戦0勝)。
福山・高知の騎手対抗戦、団体優勝は福山勢
7日(日)と8日(月)、福山競馬場にて、福山・高知競馬それぞれのリーディングジョッキー上位5名による「福山・こうちスタージョッキーシリーズ」が行われた。
個人戦では、7日は6R、8Rともに2着だった西川敏弘騎手(36、高知・大関吉明厩舎)が優勝、8日は6R1着、8R6着の野田誠騎手(35、福山・堀部重昭厩舎)と、6R6着、8R1着の渡辺博文騎手(40、福山・吉井勝宏厩舎)が同点優勝を果たした。
また、2日間を通しての総合ポイントで争う団体戦では、地元福山競馬所属騎手が200(福山)−176(高知)のポイントで優勝した。
8日、中山競馬場で行われた6R・4歳上500万下(ダート1200m)で、柴田善臣騎手騎乗のコウジンアルス(牡5)が優勝。同馬を管理する美浦・武市康男調教師はJRA初勝利を達成した。
武市康男(たけいち やすお)調教師は71年千葉県生まれの35歳。96年7月に競馬学校厩務員過程を経て、97年1月より美浦・森安弘昭厩舎で厩務員、同年12月からは美浦・鈴木康弘厩舎で調教助手を務め、昨年度のJRA調教師試験に合格した。12月23日に初出走を果たし、4戦目の初勝利となった。通算成績4戦1勝。
愛知の清家義徳騎手、通算100勝達成
8日、笠松競馬場で行われた8R・サラ系C24組(牝馬、ダート1400m)で、ヒシヴィビアン(牝4、愛知・錦見勇夫厩舎)が優勝。騎乗していた清家義徳騎手(愛知・植松則幸厩舎)は、デビュー以来1841戦目で地方通算100勝を達成した。
清家義徳(せいけ よしのり)騎手は82年7月13日、愛知県碧南市生まれの24歳。01年1月28日にデビューし、同年2月7日に初勝利。通算成績は1841戦100勝(JRA通算2戦0勝)。
福山・高知の騎手対抗戦、団体優勝は福山勢
7日(日)と8日(月)、福山競馬場にて、福山・高知競馬それぞれのリーディングジョッキー上位5名による「福山・こうちスタージョッキーシリーズ」が行われた。
個人戦では、7日は6R、8Rともに2着だった西川敏弘騎手(36、高知・大関吉明厩舎)が優勝、8日は6R1着、8R6着の野田誠騎手(35、福山・堀部重昭厩舎)と、6R6着、8R1着の渡辺博文騎手(40、福山・吉井勝宏厩舎)が同点優勝を果たした。
また、2日間を通しての総合ポイントで争う団体戦では、地元福山競馬所属騎手が200(福山)−176(高知)のポイントで優勝した。
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