2007年04月09日 |
競馬ニュースは 『netkeiba.com』 様より抜粋しております。
須貝尚介騎手、通算300勝達成
8日、福島8R・4歳上500万下(芝1200m)でハッピームード(牝4、栗東・須貝彦三厩舎)が優勝。同馬に騎乗した須貝尚介騎手(40、栗東・須貝彦三厩舎)は、JRA通算300勝を達成した。通算4137回目の騎乗での達成となった。
同騎手は85年にデビュー。JRA重賞は90年きさらぎ賞(GIII、ハクタイセイ)、92年阪急杯(GIII、ホクセイシプレー)、99年小倉記念(GIII、アンブラスモア)、01年ファンタジーS(GIII、キタサンヒボタン)の4勝を挙げている。所属先の須貝彦三調教師は父。8R終了現在、通算成績4137戦300勝、地方通算23戦3勝。
【須貝尚介騎手のコメント】
病気やケガで騎手を辞めようと思ったこともありましたが、馬主さんや関係者の皆様のおかげで、ここまでやってこられたことに、心から感謝しています。福島はまだ寒いですが、是非競馬場に足を運んでください。
中舘英二騎手、通算1300勝達成
8日、福島9R・4歳上500万下(ダート1150m)でブルーベレッタ(牡5、美浦・小笠倫弘厩舎)が優勝。同馬に騎乗した中舘英二騎手(41、美浦・フリー)は、史上15人目、現役6人目となるJRA通算1300勝を達成した。通算12903回目の騎乗での達成となった。
同騎手は84年にデビュー。JRA・GIはヒシアマゾンで制した94年エリザベス女王杯、93年阪神3歳牝馬Sの2勝、重賞は22勝。01年、02年には優秀騎手賞(勝利度数部門)を受賞している。8日終了時点の通算成績は12906戦1300勝(うち障害4戦0勝)、地方通算404戦46勝。
【中舘英二騎手のコメント】
こんなに勝てるとは思っていなかったので、1300勝達成という記録は、すごいことだと思います。今週は、いい馬に乗せて頂いているのに、なかなか勝てなかったのでホッとしました。(記録達成を)意識しているつもりはなかったのですが、見えないプレッシャーがあったのかもしれません。このあとも失敗した分を取り返せるように頑張ります。
羽月友彦調教師、JRA初勝利
8日、阪神10R・梅田S(1600万下)で、小牧太騎手騎乗のワンダースピード(牡5)が優勝。同馬を管理する羽月友彦調教師(36、栗東)は、JRA初勝利を挙げた。
羽月友彦(はつき ともひこ)調教師は70年7月29日生まれ、鹿児島県出身。95年に栗東・小林稔厩舎で厩務員となり、調教厩務員、調教助手(98年からは栗東・石坂正厩舎所属)を経て、昨年調教師免許を取得。今年の3月1日付で開業した。3月10日の中京9R・4歳上500万下にセフティーフリーズで初出走(11着)して以来、通算11戦目での初勝利となった。
【羽月友彦調教師のコメント】
湯浅三郎元調教師から引きついだ馬での勝利で、大変感謝しています。また、スタッフの努力のお陰でもあり、馬主さんのご理解にもよるものです。まだ、初勝利の実感は湧きませんが、これからも、ひとつひとつ勝利を積み重ねていきたいと思います。
本橋孝太騎手、高知競馬初勝利
8日、高知競馬場で行われた8R・A3(ダート1300m)で、2番人気コスモインバイト(牡7、高知・雑賀正光厩舎)が優勝。鞍上の本橋孝太騎手(18、船橋・矢野義幸厩舎)は、高知競馬初騎乗から7戦目にして初勝利を挙げた。
本橋孝太(もとはし こうた)騎手は88年11月29日生まれ。昨年5月1日にデビューし、同日に初勝利。3月25日から9月24日までの半年間、高知競馬で期間限定騎乗を行う予定で、7日から高知競馬で騎乗していた。地方通算73戦5勝。
安藤勝己騎手、桜花賞で通算700勝達成
8日、阪神11R・桜花賞(GI)でダイワスカーレット(牝3、栗東・松田国英厩舎)が優勝。同馬に騎乗した安藤勝己騎手(47、栗東・フリー)は、史上39人目、現役13人目となるJRA通算700勝を達成した。通算4468回目の騎乗での達成となった。
同騎手は76年10月に公営・笠松競馬場でデビュー。77年から95年まで18年連続で笠松のリーディングジョッキーとなり、地方通算3299勝という輝かしい成績を残して03年3月にJRAへ移籍。ビリーヴで03年高松宮記念を制してGI初制覇を飾り、04年日本ダービー(キングカメハメハ)、05年天皇賞・春(スズカマンボ)、06年天皇賞・秋(ダイワメジャー)、07年フェブラリーS(サンライズバッカス)など、この日の桜花賞を含めこれまでJRA重賞通算48勝(GI・12勝)を挙げている。通算成績4468戦700勝、地方通算14223戦3346勝。
【安藤勝己騎手コメント】
この勝利でJRA通算700勝になったことは、言われるまでわかりませんでした。知らなかったのが、かえってよい結果につながったのかもしれませんね(笑)。このタイミングで勝ててよかったです。
桜花賞、関係者コメント「オークスでも楽しみ」
●ダイワスカーレット(安藤勝己騎手)
やや早めに動いたが、調子が良かったので最後まで伸びてくれると思っていた。ダイワメジャーとはタイプが違うが、レースぶりは似ているよ。もう少し道中で息を入れられるようになればオークスでも楽しみになる。
(松田国英調教師)チューリップ賞の時は基礎体温が乱れたりしていたが今回はスムーズに調整できていた。冬毛が残ったコンディションでこれだけ走るのだから、やはり強い。
●ウオッカ(四位洋文騎手)
いつもならゴーサインなしでも勝負どころで自分からグッと行くのに、今回はそれがなかった。いつもの走りが出来ていなかった。
●カタマチボタン(藤田伸二騎手)
スタートしてすぐにスローを予感してある程度前へ。ただ上位2頭は強いね。
●ローブデコルテ(福永祐一騎手)
もう少しスタートが良ければ3着はあったかも。でも馬は良くなっていたね。オークスは楽しみ。
●イクスキューズ(北村宏司騎手)
行きたかったのに行き脚がいまひとつだった。ただ緩いペースの中、力まずに走っていた。
桜花賞アラカルト
●安藤勝己騎手
06年(キストゥヘヴン)に続く2連覇。JRA・GIは今年のフェブラリーS(サンライズバッカス)に続く通算12勝目。JRA重賞は今年の阪急杯(GIII、プリサイスマシーン)に続く今年5勝目、通算48勝目となった。
●松田国英調教師
このレース初勝利。JRA・GIは05年朝日杯フューチュリティS(フサイチリシャール)以来の8勝目。牝馬GIは04年オークス(ダイワエルシエーロ)に続く2勝目。JRA重賞は今年の共同通信杯(GIII、フサイチホウオー)に続く今年2勝目、通算41勝目となった。
●アグネスタキオン産駒
昨年のNHKマイルCを勝ったロジックに続くJRA・GI馬で2勝目。JRA重賞勝ち馬はショウナンタキオン、ロジック、アドマイヤオーラ、ショウナンタレントに続く5頭目。
●桜花賞馬の血
昨年のキストゥヘヴン(父アドマイヤベガの母ベガは桜花賞馬)に続き、サンデーサイレンスの孫で、父の母に桜花賞馬(父アグネスタキオンの母アグネスフローラ)を持つ馬の勝利。
●兄妹クラシック制覇
半兄ダイワメジャーは04年皐月賞(GI)馬で、ダイワスカーレットの勝利で兄妹クラシック制覇となった。過去の例にはダンスパートナー(95年オークス)、ダンスインザダーク(96年菊花賞)、ダンスインザムード(04年桜花賞)の3きょうだいなどの例がある。
●牝系の悲願
母スカーレットブーケは91年4着、半姉ダイワルージュは01年3着、従姉ブルーリッジリバーは02年2着、伯母スカーレットリボンは88年に1番人気に推されながら12着に敗れており、この牝系にとっては悲願の桜花賞制覇となった。
●1番人気馬
1番人気ウオッカは2着。05年シーザリオ、06年アドマイヤキッスに続き、1番人気馬は3年連続2着となった。
マカオの内田利雄騎手が遠征8勝目
現地時間8日、Mr.PINKこと内田利雄騎手(45)が、遠征先のマカオで4鞍(1鞍取消)に騎乗。3Rでは4番人気Happy Wandererで快勝し、今回の遠征8勝目を飾った。
この日は2月9日からスタートした遠征の14日目。この遠征での成績はマカオギニー(マカオG2)優勝などを含む66戦8勝[8-6-7-45]となった。マカオ通算成績は85戦10勝。8日の成績は以下の通り。
◆8日
・1R(芝1400m)
取消 Charlie Hero
・3R(芝1400m)
1着 Happy Wanderer
・5R(芝1400m)
3着 Charmonde
・7R(芝1800m)
3着 Phoenix Gold
・14R(芝1100m)
13着 Apollo Kingdom
次回の開催は現地時間15日に行われる。
8日、福島8R・4歳上500万下(芝1200m)でハッピームード(牝4、栗東・須貝彦三厩舎)が優勝。同馬に騎乗した須貝尚介騎手(40、栗東・須貝彦三厩舎)は、JRA通算300勝を達成した。通算4137回目の騎乗での達成となった。
同騎手は85年にデビュー。JRA重賞は90年きさらぎ賞(GIII、ハクタイセイ)、92年阪急杯(GIII、ホクセイシプレー)、99年小倉記念(GIII、アンブラスモア)、01年ファンタジーS(GIII、キタサンヒボタン)の4勝を挙げている。所属先の須貝彦三調教師は父。8R終了現在、通算成績4137戦300勝、地方通算23戦3勝。
【須貝尚介騎手のコメント】
病気やケガで騎手を辞めようと思ったこともありましたが、馬主さんや関係者の皆様のおかげで、ここまでやってこられたことに、心から感謝しています。福島はまだ寒いですが、是非競馬場に足を運んでください。
中舘英二騎手、通算1300勝達成
8日、福島9R・4歳上500万下(ダート1150m)でブルーベレッタ(牡5、美浦・小笠倫弘厩舎)が優勝。同馬に騎乗した中舘英二騎手(41、美浦・フリー)は、史上15人目、現役6人目となるJRA通算1300勝を達成した。通算12903回目の騎乗での達成となった。
同騎手は84年にデビュー。JRA・GIはヒシアマゾンで制した94年エリザベス女王杯、93年阪神3歳牝馬Sの2勝、重賞は22勝。01年、02年には優秀騎手賞(勝利度数部門)を受賞している。8日終了時点の通算成績は12906戦1300勝(うち障害4戦0勝)、地方通算404戦46勝。
【中舘英二騎手のコメント】
こんなに勝てるとは思っていなかったので、1300勝達成という記録は、すごいことだと思います。今週は、いい馬に乗せて頂いているのに、なかなか勝てなかったのでホッとしました。(記録達成を)意識しているつもりはなかったのですが、見えないプレッシャーがあったのかもしれません。このあとも失敗した分を取り返せるように頑張ります。
羽月友彦調教師、JRA初勝利
8日、阪神10R・梅田S(1600万下)で、小牧太騎手騎乗のワンダースピード(牡5)が優勝。同馬を管理する羽月友彦調教師(36、栗東)は、JRA初勝利を挙げた。
羽月友彦(はつき ともひこ)調教師は70年7月29日生まれ、鹿児島県出身。95年に栗東・小林稔厩舎で厩務員となり、調教厩務員、調教助手(98年からは栗東・石坂正厩舎所属)を経て、昨年調教師免許を取得。今年の3月1日付で開業した。3月10日の中京9R・4歳上500万下にセフティーフリーズで初出走(11着)して以来、通算11戦目での初勝利となった。
【羽月友彦調教師のコメント】
湯浅三郎元調教師から引きついだ馬での勝利で、大変感謝しています。また、スタッフの努力のお陰でもあり、馬主さんのご理解にもよるものです。まだ、初勝利の実感は湧きませんが、これからも、ひとつひとつ勝利を積み重ねていきたいと思います。
本橋孝太騎手、高知競馬初勝利
8日、高知競馬場で行われた8R・A3(ダート1300m)で、2番人気コスモインバイト(牡7、高知・雑賀正光厩舎)が優勝。鞍上の本橋孝太騎手(18、船橋・矢野義幸厩舎)は、高知競馬初騎乗から7戦目にして初勝利を挙げた。
本橋孝太(もとはし こうた)騎手は88年11月29日生まれ。昨年5月1日にデビューし、同日に初勝利。3月25日から9月24日までの半年間、高知競馬で期間限定騎乗を行う予定で、7日から高知競馬で騎乗していた。地方通算73戦5勝。
安藤勝己騎手、桜花賞で通算700勝達成
8日、阪神11R・桜花賞(GI)でダイワスカーレット(牝3、栗東・松田国英厩舎)が優勝。同馬に騎乗した安藤勝己騎手(47、栗東・フリー)は、史上39人目、現役13人目となるJRA通算700勝を達成した。通算4468回目の騎乗での達成となった。
同騎手は76年10月に公営・笠松競馬場でデビュー。77年から95年まで18年連続で笠松のリーディングジョッキーとなり、地方通算3299勝という輝かしい成績を残して03年3月にJRAへ移籍。ビリーヴで03年高松宮記念を制してGI初制覇を飾り、04年日本ダービー(キングカメハメハ)、05年天皇賞・春(スズカマンボ)、06年天皇賞・秋(ダイワメジャー)、07年フェブラリーS(サンライズバッカス)など、この日の桜花賞を含めこれまでJRA重賞通算48勝(GI・12勝)を挙げている。通算成績4468戦700勝、地方通算14223戦3346勝。
【安藤勝己騎手コメント】
この勝利でJRA通算700勝になったことは、言われるまでわかりませんでした。知らなかったのが、かえってよい結果につながったのかもしれませんね(笑)。このタイミングで勝ててよかったです。
桜花賞、関係者コメント「オークスでも楽しみ」
●ダイワスカーレット(安藤勝己騎手)
やや早めに動いたが、調子が良かったので最後まで伸びてくれると思っていた。ダイワメジャーとはタイプが違うが、レースぶりは似ているよ。もう少し道中で息を入れられるようになればオークスでも楽しみになる。
(松田国英調教師)チューリップ賞の時は基礎体温が乱れたりしていたが今回はスムーズに調整できていた。冬毛が残ったコンディションでこれだけ走るのだから、やはり強い。
●ウオッカ(四位洋文騎手)
いつもならゴーサインなしでも勝負どころで自分からグッと行くのに、今回はそれがなかった。いつもの走りが出来ていなかった。
●カタマチボタン(藤田伸二騎手)
スタートしてすぐにスローを予感してある程度前へ。ただ上位2頭は強いね。
●ローブデコルテ(福永祐一騎手)
もう少しスタートが良ければ3着はあったかも。でも馬は良くなっていたね。オークスは楽しみ。
●イクスキューズ(北村宏司騎手)
行きたかったのに行き脚がいまひとつだった。ただ緩いペースの中、力まずに走っていた。
桜花賞アラカルト
●安藤勝己騎手
06年(キストゥヘヴン)に続く2連覇。JRA・GIは今年のフェブラリーS(サンライズバッカス)に続く通算12勝目。JRA重賞は今年の阪急杯(GIII、プリサイスマシーン)に続く今年5勝目、通算48勝目となった。
●松田国英調教師
このレース初勝利。JRA・GIは05年朝日杯フューチュリティS(フサイチリシャール)以来の8勝目。牝馬GIは04年オークス(ダイワエルシエーロ)に続く2勝目。JRA重賞は今年の共同通信杯(GIII、フサイチホウオー)に続く今年2勝目、通算41勝目となった。
●アグネスタキオン産駒
昨年のNHKマイルCを勝ったロジックに続くJRA・GI馬で2勝目。JRA重賞勝ち馬はショウナンタキオン、ロジック、アドマイヤオーラ、ショウナンタレントに続く5頭目。
●桜花賞馬の血
昨年のキストゥヘヴン(父アドマイヤベガの母ベガは桜花賞馬)に続き、サンデーサイレンスの孫で、父の母に桜花賞馬(父アグネスタキオンの母アグネスフローラ)を持つ馬の勝利。
●兄妹クラシック制覇
半兄ダイワメジャーは04年皐月賞(GI)馬で、ダイワスカーレットの勝利で兄妹クラシック制覇となった。過去の例にはダンスパートナー(95年オークス)、ダンスインザダーク(96年菊花賞)、ダンスインザムード(04年桜花賞)の3きょうだいなどの例がある。
●牝系の悲願
母スカーレットブーケは91年4着、半姉ダイワルージュは01年3着、従姉ブルーリッジリバーは02年2着、伯母スカーレットリボンは88年に1番人気に推されながら12着に敗れており、この牝系にとっては悲願の桜花賞制覇となった。
●1番人気馬
1番人気ウオッカは2着。05年シーザリオ、06年アドマイヤキッスに続き、1番人気馬は3年連続2着となった。
マカオの内田利雄騎手が遠征8勝目
現地時間8日、Mr.PINKこと内田利雄騎手(45)が、遠征先のマカオで4鞍(1鞍取消)に騎乗。3Rでは4番人気Happy Wandererで快勝し、今回の遠征8勝目を飾った。
この日は2月9日からスタートした遠征の14日目。この遠征での成績はマカオギニー(マカオG2)優勝などを含む66戦8勝[8-6-7-45]となった。マカオ通算成績は85戦10勝。8日の成績は以下の通り。
◆8日
・1R(芝1400m)
取消 Charlie Hero
・3R(芝1400m)
1着 Happy Wanderer
・5R(芝1400m)
3着 Charmonde
・7R(芝1800m)
3着 Phoenix Gold
・14R(芝1100m)
13着 Apollo Kingdom
次回の開催は現地時間15日に行われる。
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4/15第67回皐月賞の1着馬は?
Excerpt: 一昨年はディープインパクトがここを制して3冠、昨年はメイショウサムソンが制して2冠馬に輝いた。今年の1着馬は?2007年4月15日(日) 3回中山8日 第67回 皐月賞(GI) サラ系3歳 牡...
Weblog: しげぽーね@eBet
Tracked: 2007-04-09 23:07
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Excerpt: 競馬必勝法を紹介
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Tracked: 2007-04-10 15:16
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